ゴール側の自分を演じよう!

ゴール側の自分を演じよう!

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ゴール側の自分を演じよう! ゴールを達成していると思う

 

こんにちは苫米地式認定コーチ 伊藤旭広です

 

あなたのゴールを徹底サポート!

 

今回はゴールを達成している自分はどんな感じなのか?

 

思い切って演じてみよう!という事を考えてみたいと思います

 

ゴールを達成しているとは、どんな感じなんでしょうか?

 

ゴール側の自分を意識する

 

あなたは映画を見ますか?

 

小説を読みますか?

 

例えばその物語の主人公になりきったことはありませんか?

 

逆境をバネにして立ち上がっていく

 

巨悪に立ち向かうヒーロー

 

最高の恋愛する女性

 

その物語を見終わった時、あなたはその主人公になりきっていませんか?

 

僕が小さい頃、よくジャッキーチェンの映画がテレビでやっていて、型を真似たりポーズを真似たりしていました

 

見ている物語がゴール側の自分だった時、あなたが真似ている人物はなりたい自分な訳です

 

ゴールを達成出来ている時の自分はどんな感じなのか?

 

話し方は?服装は?どんな人達と交友している?

 

それら全てを今の自分に取り入れるわけです

関連記事  なぜアファメーションは何度も繰り返すのか 、繰り返すことでどんな効果があるのか

アファメーションを行う

 

ゴール側の自分を演じるとは、実はアファメーションを行っているという事です

 

ゴール側の自分を演じると、スコトーマが外れます

 

それが外れることで、ゴール側の事が分かってくる、ゴール側のコンフォートゾーンが徐々に見えてくる

 

それがアファメーションです

 

徹底的に演じる

 

そうすることでエフィカシーが上がります

 

徹底的に自分を信じて肯定するわけです

 

そうすることでゴール側の自分がリアルに、臨場感が上がってきます

 

現状の外側のゴールにコンフォートゾーンが移行するから、まだ見えていないゴールだったとしても自分にとって心地よい空間になる訳です

 

今までは現状の外でした

 

ですが徹底的にゴール側の自分を演じることで、いつしかエフィカシーが上がりゴールがリアルになってくる

 

そうすることでいつの間にやらゴールを達成している自分になる訳です

 

臨場感を上げる

 

アファメーションを唱える、唱え続ける

 

自分を肯定する、非常に素晴らしいことです

 

ですが徹底的にリアルな自分、ゴール側の自分を思い描かないと、アファメーションは効果を発揮しません

 

日常の生活からアファメーションを行う

 

毎日ゴールを達成している自分になりきる

 

それが非常に重要なビジュアライゼーションであり、ゴールを達成している自分に臨場感を持てる秘訣です

 

もちろん本当にゴールを達成している訳ではないので、演じることがゴールになっては本末転倒ですよ

 

ゴール側の自分と現実の自分にギャップがあります

 

あれおかしいぞと認知的不協和を引き起こすことが目的です

 

しっかりと現状の外側を見据える

 

そして徹底的に演じていく

 

演じることの効果をご自身で実感して、徹底的にエフィカシーを上げて下さい

まとめ

・ゴール側の自分を意識する

・アファメーションの臨場感を高める

・認知的不協和を起こしてエネルギーを起こす

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