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ビジュアライゼーションで望みの物を引き寄せるには

ビジュアライゼーションで望みの物を引き寄せるにはゴール設定

この記事ではビジュアライゼーションで望みのものを手に入れる方法と、ビジュアライゼーションの間違ったやり方について解説していきます。

ビジュアライゼーションで何かを引き寄せたいと思ったら、頭で考えているだけではダメで最終的には行動することです。

頭で考えただけで望んだものが手に入ったら、それは漫画の世界になっちゃいます。

行動するためのエネルギーを出す、そのためにビジュアライゼーションをやるということです。

正しいやり方でやれば確実に目当てのものは手に入りますが、間違ったやり方だとぜったいに手に入りません。

 

ビジュアライゼーションの効果がつかめない。

ビジュアライゼーションのコツを知りたい。

望みの物を引き寄せたい。

 

こんな人は、 この記事を最後まで読んでもらうことで、ビジュアライゼーションを理解して確実に行動できるようになります。

 

1.ビジュアライゼーションで望みの物を引き寄せる方法5選

ビジュアライゼーションで望みの物を引き寄せる方法5選

ビジュアライゼーションは【頭で考えている事を現実に落とし込む】技術です。

結局は行動しないと手に入らないので、勘違いのもとになっているのではないのかなとおもってます。

コツさえつかんでしまえば、比較的簡単にのぞみのものを手に入れられる方法でもあるので、コツをつかむまで繰り返しやっていきましょう。

 

1-1.どれくらいリアルに見られているか?

1番ひつようなことがビジュアライゼーションを【どれくらいリアル】に見られているかが大切です。

よく妄想してれば良いとか書かてたりしますが、それはあくまでもただの想像であってビジュアライゼーションではないです。

妄想にはリアルじゃないことも含まれているので、妄想はオススメできません。

 

想像をリアルにするには、

  • ワクワクどきどきする感情を使う
  • その想像にいかに入り込めるのか?
  • どれくらいその想像したものが欲しい物なのか?

こういった事が必要になります。

 

小説や映画を見ていると、いつのまにか主人公に感情移入してたりしますよね。

ビジュアライゼーションもおなじで、自分の想像にどれくらい感情移入できるかが鍵になります。

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1-2.イメージは現実じゃないと知る

強くイメージを思い描いても、それはあくまでもイメージです。

現実ではないんです。

 

ビジュアライゼーションに必要なことは【強くイメージして、それを行動にする】ことです。

強くイメージして現実をイメージに追いつかせること。

 

認知的不協和を起こさせることが、なによりも大切なんです。

認知的不協和は行動のエネルギーをだす、もっとも効果的なやり方で、自分が美術館にいると想像してください。

 

美術館にはたくさんの絵画がありますが、その中の1枚だけ【ズレて飾られている】絵画があります。

メチャクチャ気持ち悪くないですか?それが認知的不協和です。

気持ち悪いからついつい真っ直ぐに直そうとしちゃいますよね?

 

それが行動のエネルギーです。

イメージと現実にギャップとをおこさせて、行動するそれがビジュアライゼーションです。

 

1-3.知識を沢山入れて知識を使うこと

知識はつかうこと前提でインプットすると、ものすごく効果的です。

僕はYOUTUBEのネタ仕入れとして色々なひとの動画を見たり、ほんを読んだりしてますが自分にもそれを施しています。

 

例えばこうやると効果的だよと言われてその通りにやってみて、どうも実感が沸かなかったり効果が薄いものがあったら【何が違うのか?】だったり、【どう違和感があるのか?】を探ったりします。

 

そうすることで自分が使ってみて良かった部分や悪い部分がわかってきます。

それをアウトプットとして、YOUTUBEの動画アップしてます。

 

ただ知識を入れているだけだと【知識メタボ】になりますが、つかうこと前提でインプットすると自分にも動画を見ている人にも【伝わるもの】に変化します。

 

そうすることで動画を見ている人から新しい反応をもらえるので、その反応をみてまた色々な行動をしていく。

もしあなたがビジュアライゼーションを上手く使えていないなら、アウトプットすることをおすすめします。

アウトプットはノートに書くことでOKです。

 

こんな事を書いてみましょう。

  • 想像はリアルに出来ているか?
  • その想像でワクワクやどきどきしているか?
  • その想像と現実の自分はどれくらい離れている?

 

ビジュアライゼーションをして「現実の自分はなんてダメなんだ・・・」とネガティブになる人がいますが、実はそれって良いことでもあるんです。

想像にリアルさではなく現実にリアルさを感じた結果、みじめになっているのでそれを反転させる。

「いまは凄くみじめに感じるけど、いまに見てろよ!」とネガティブなエネルギーも行動に移せます。

それに想像できるということは【手に入る確率がある】ということにもなるので、行動にうつすための準備段階ともいえます。

 

1-4.行動が大切

引き寄せを頭で考えただけで手に入ると思っているかたもいるみたいですが、そんな魔法みたいなことがあったら僕が使いたいです!

ビジュアライゼーションもしらない人から見たら、魔法のようなものなのでどっちもどっちでしょうか?

あたまで考えてそれを行動に移す。

 

ビジュアライゼーションは大雑把にいうとこういうことです。

人間はイメージからいろいろな物を作ってきました。

 

例えばいまあなたが済んでいる場所は、設計図からすべてが始まっています。

  • 頭のなかの設計図を現実の設計図におとしこむ
  • そこから図面通りに家を立てていく
  • 家が完成する

こういって工程になっています。

 

人間のすべてはイメージから始まるんです。

イメージを行動に落とし込めば、それは現実になります。

つよく思い描いたイメージを現実にするために、ビジュアライゼーションをするわけです。

 

行動することに必要なのは、いきなり大きな一歩を踏み出さないこと。

毎日少しずつ継続することが、おおきな一歩になっていきます。

毎日少しずつやればストレスもそんなにかからないので、毎日出来るんです。

 

1-5.ビジュアライゼーションは魔法じゃない

ここまで読んで貰えればわかると思いますが、ビジュアライゼーションは魔法じゃないんです。

毎日少しずつ自分の思い描いたことをげんじつ的にやっているだけなんです。

 

逆に言うと【毎日つづけられるくらい好きなら叶う、手に入る】ということです。

 

これは後ほど詳しくお伝えします。

 

ビジュアライゼーションではこちらの記事もおすすめです。

アファメーションのコツ、効果的なやり方はビジュアライゼーション

 

ビジュアライゼーションの効果を上げるコツは『感情』

 

 

2.ビジュアライゼーションの間違ったやり方

ビジュアライゼーションの間違ったやり方

ビジュアライゼーションに限らずにコーチング自体、まちがったやり方だと自分の望む人生は送れません。

本当は右に行きたいのに「左に行きたい」と言ってしまう自分を変えるのがコーチングです。

間違ったやり方を知れば、正しいやり方が見えてきます。

ぜったに的にこのやり方が正しいというのはないので、自分でアレンジしていって下さい。

 

2-1.妄想していれば手に入ると思っている

引き寄せの法則もそうですが、妄想で手に入るならだれでもやります。

妄想で望んだものがてにはいるなら、子どもが一番うまく望んだものを手に入れられるでしょう。

勘違いはそこから始まっているんです。

 

引き寄せはもともと脳内のRAS(ラス、Reticular Activating System=レティキュラアクティベーティングシステム)を変えることで、今まで見えていなかったものが見えるようになる。

そのけっか、自分がどう行動すればそれが手に入るかを考えるものです。

人間は脳内にフィルター(RAS)を持っていて、自分が大切だと思ったものしか見えないようになっています。

 

それを変えるのが引き寄せの法則と言われているものです。

大切だと思っているものを捨てたり、ゴミを大切にしてみたりすると認識が変わるので試してみたい方はどうぞ。

 

2-2.毎日ビジュアライゼーションしていない

行動することにたいせつなことは【毎日少しずつ継続すること】だとお伝えしました。

そこで質問ですが、あなたのビジュアライゼーションは完璧ですか?

 

僕はビジュアライゼーションをやっていますが、ようやく【ビジュアライゼーションとはなにか?】が理解できてきました。

 

それくらい奥が深いですが、まいにちやり続けてこんな感じなので、たぶんほとんどの人はそこまで出来てないんです。

毎日やり続けないとリアルにはならないですよ。

 

それくらいやり続けて欲しいんですが、あなたはやれてますか?

面倒だとおもって「今日は休もう」とか、「明日からでいいや」とかしてませんか?

 

2-3.行動していない

だからビジュアライゼーションは効果がないんです。

毎日やって行動にエネルギーをもたせて、そうじゃないと行動出来ないんです人間は。

人間はすぐに現状維持をしたがるので、毎日欲しい物を考えていないとエネルギーが切れちゃうんです。

 

「まったくこれだから人間は・・・」と漫画のキャラクターがよく使うセリフですが、本当にそうなんです。

 

毎日欲しい物をリアルに考えて、少しずつで良いんで行動しましょう。

それしかないんです。

 

3.引き寄せるものは本当に欲しいものですか?

引き寄せるものは本当に欲しいものですか?

こんかいの記事のなかで、僕が一番良いたいのはここなんです。

本当に欲しい物じゃないと、手に入れることが出来ないよということ。

本当にこころから欲しいと思うのが手に入ったら、たぶん嬉しすぎて泣く人続出ですよ。

それくらいのものじゃないと、はっきりいって行動のエネルギーは出ないです。

 

3-1.本当に欲しいと思っていないと手に入らない

あなたは衝動買いってしますか?

僕はなんども経験があるんですが、家に帰って冷静になると「なんでこんなもの買ったんだ?」って物があったりします。

その時はさいこうにほしかったけど、時間をおいてみるとまったく欲しくないもの。

 

あなたがビジュアライゼーションしようとしているものは、そんなことは無いですか?

 

誰かに欲しいと思わされているものが結構あるので、まずは冷静に自分が欲しい物を考えて見てください。

とくに【お金】は、そう思わされているものの代表です。

しっかりと冷静に自分が欲しいものをかんがえるのも、ビジュアライゼーションは有効です。

 

3-2.自分の心を知るためにビジュアライゼーションをやる

もしビジュアライゼーションの効果が薄いとおもっていたら、自分が欲しくないものを手に入れようとしている可能性があります。

もしそこに気がつけたら、じつは凄くラッキーなんです。

 

なぜなら欲しくないものに時間だったりお金を使おうとしていたのを、無意識を止めれくれていたから。

 

そしてそこに気がつくことが出来たから。

なかなか行動できないと思ってネガティブにならずに、自分には不要だったんだと考えましょう。

違うことをビジュアライゼーションすればいいだけです。

 

もしかしたらそこに費やした時間がもったいないと思うかもしれませんが、次にやるビジュアライゼーションは思いっきり効果がでるかもしれないじゃないですか?

それはやってみないと分からないことなので、効果がないことに縛られるよりかは次のビジュアライゼーションをしたほうがいいと僕は思います。

 

3-3.もし手に入らないなら、なにをすれば良い?

それはあなたが本当にほしいと思うものを探すことです。

いくらビジュアライゼーションしても目当てのものが手に入らないのは、無意識はそれがいらないと思っているから。

無意識は本当に強力で、意識の力を10だとしたら無意識の力は53万です(数字は適当です)。

「私の戦闘力は53万です」と誰かがいいましたが、まったく話にならないくらい差がありすぎるんです。

では何をすればいいか?

 

それは、

諦めることです。

 

もっとも簡単で、もっとも難しいことですが、これがさいぜんの方法です。

誰かに欲しいと思わされている可能性が、おもいっきり高いんです。

そこをまずは認識してみましょう。

だから手に入らないんです。

 

本当にこころから欲しいと思っていたら、すでに手に入ってますよ。

でも手に入らないということは、なにかしらのマインドブロックがあるんです。

 

4.ビジュアライゼーションでも手に入らないものを手に入れるには

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この記事をここまで読みすすめたかたは、自分を変えたいと思っていますよね?

自分ひとりでは難しい山も、誰かと一緒なら越えられます。

それがコーチならなおさらです。

僕に【あなたの人生】を変えるお手伝いをさせて下さい。

 

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