幸せ

幸せとは何かを考えてみる

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幸せな人と、幸せでない人では何が違うのか?

 

私達人間は、幸福を感じると幸せな感覚が全身に行き渡ります

 

常に楽しい、幸せだと感じている人と、そうでない人達は比較すると

 

幸福を感じている人達の寿命は、そうでない人達より11年も長いそうです

 

これは動物にも当てはまります

 

アメリカの動物園でオランウータンを対象にした調査で、飼育員にオランウータンの機嫌を確かめてもらい

 

同じように幸せなグループとそうでないグループに分けた結果、人間と同じように

 

幸せなグループは、そうでないグループより寿命が長かったそうです

 

一体なぜこんな事が起こるのか?

 

あくまで僕の仮説ですが、have toが大いに関係していと思います

 

人間は~しなければならないに、大いにストレスを感じます

 

そのストレスが寿命を縮めているんでしょう

 

そう考えると、やりたくない事を無理やりやっていると病気になったりしてしまうのは理解できます

 

自分の体を壊してまでもhave toをやり続ける理由はなんでしょうか?

 

確実にそれしか出来ないと思い込んでいるんではないでしょうか?

 

やりたくない事をやらないと、生活できない

 

大多数の人がそう思い込んでいる訳です

 

完全にwant to(やりたい事)で、生活している人達もいる訳です

 

コーチングの視点からみると、大いに理解できます

 

幸せを感じたければwant toだけで生きていく!

 

苫米地博士も仰っていますが、少しでもhave toを感じたらやらないのが一番です

 

やりたくない事続けていると、寿命が縮まりますよ?

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