社会的弱者

コーチングが必要なのは社会的弱者だ

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成功者がより成功することがコーチングではない

 

僕は常々考えています

 

コーチを必要としている人達はどういう人達なのだろうか?

 

もともと僕は引きこもりを経験し、そこから脱出しました

 

いま引きこもっている人達は、どう考えているんだろうか?

 

このままで良いと思っている人達は多くはないだろう

 

引きこもりから脱出し、そしてコーチを志している自分がいる

 

きつい立場にいる人達や、いわゆる社会的弱者と呼ばれている人達にこそコーチングが必要なんじゃないだろうか?

 

コーチで手話ができる人はどれ位いるのだろうか?

 

障がいを持っている人達をサポートしているコーチはどれ位いるのだろうか?

 

圧倒的に少ない

 

社会的にも少ないのに、コーチになったら更に少ない

 

じゃあどうする?

 

やろう!行動だ!

 

来年からまずは手話を学ぼうと思います

 

12月からヴィーガンになり、そして1月から手話を学ぼうと思います

 

そして自分の動画に手話を載せて行こうと考えてます

 

そして聾者の人がコーチになれるように、色々とサポートもしていきたい

 

2017年は自分的には激動の年でした、2018年は更なる成長と行動が待っている

 

いやー、楽しみだ

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