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瞑想で潜在意識を書き換える5つの方法【簡単に出来ます】

瞑想で潜在意識を書き換えよう!瞑想初心者におすすめの続けられるコツコーチング

瞑想で潜在意識は書き換わるの?

瞑想は何のためにやるの?

瞑想の効果を知りたい。

 

そんな人向けの記事です。

 

瞑想をやるのは集中力を付けるためです。

集中力は【今この瞬間】を考えていないと鍛える事は出来ません。

瞑想を続けていくと脳が変わるんです、びっくりですよね。

何よりも潜在意識も書き換わっていくので、瞑想はメリットしかありません。

 

コーチ伊藤
コーチ伊藤

僕は疲れやすかったんですが瞑想を続けて、まったく疲れなくなったので潜在意識が完全に書き換わっています。

 

また最後にプロコーチ歴4年目の、僕の瞑想のやり方をお伝えしているので参考にしてみてください。

この記事の内容は、

  1. 瞑想で潜在意識を書き換える方法5選【簡単です】
  2. 瞑想のメリットと潜在意識の書き換えのメリット
  3. 僕の瞑想のやり方【初心者向けです】

となっています。

 

アファメーションで潜在意識を書き換える方法もあります。

 

瞑想で潜在意識を書き換える方法5選【簡単です】

瞑想をやると得られるメリット5選

瞑想をやるとリラックス出来るので頭がさえたりします。

集中力がつく事が、なにより瞑想のよいところです。

僕は瞑想のおかけで、よけいな事を考えずに【今を楽しむ】ことでできるようになりました。

 

今を考えるから集中力がつく

瞑想は【今を考える事】が目的になっています。

いま抱えている問題はほんとうに解決できないのかを考えたり、人間関係を解決するには何が必要なのかを考えたり。

 

目の前の事を考えているから、脳はじぶんの能力をフル回転させてその問題に対処しようとしてくれるのです。

 

目の前に取り組む課題や問題があったときに、だれかのせいでこうなってしまったと後悔したり、やるべき事を放棄して時間をむだに使ってしまうから、いつまでも問題や課題は解決しないままさき送りになっているんです。

 

必要なのはこの問題や課題をどうするべきなのかを考えること。

そのためには今に集中する必要がある。

集中するには目をつぶって・・・となる訳です。

 

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瞑想で雑念が消えるから潜在意識が書き換わる

こんな経験はありませんか?

 

休日に出かけようと思っていたけど雨が降ったので、出かけるのをやめにして久しぶりに読書をした。

ふと雨音が気になって外をみると、さっきまで昼だと思っていたのにもう夕方になっていた。

 

読書に限らずゲームや自分が好きなことでもいいんですが、人間はなにかに集中している時には時間を忘れて没頭しています。

ふと気がつくととてつもない時間がそこについやされている。

雑念がなく集中できていると、ものすごい集中力を発揮するんです。

これが雑念だらけだったら本を読むことに集中できないばかりか、出かけなかったことを後悔したりします。

 

瞑想をすると集中力がつくのは、周りの雑念を消す力を自分でつくることが出来るんです。

集中力をつけるとは【周りに気を取られない】能力だったりします。

 

瞑想でリラックス出来るから潜在意識が書き換わる

瞑想をしてリラックスできると言いますが、瞑想をするからリラックスするんじゃなく、周りに気をとられないからリラックスに集中できるんです。

 

リラックスしようと思っても、雑念だらけであれば気が休まりませんよね。

 

瞑想をして集中力をつけることで、周りの雑念がきえて結果的にリラックスが出来るという風につながってきます。

集中と緩和のスイッチをじぶんで切り替えることが出来るのが、瞑想のリラックスできるカラクリなんです。

 

リラックス出来るから潜在意識と繋がる

リラックスするとIQが上がることが科学的に分かってきています。

 

集中しているときにはたらく脳の回路が【Task Positive Network=TPN】と呼ばれる部分です。

集中して行動している時にはたらく脳の回路で、たいしてリラックスしているときに働くの【Default Mode Network=DMN】と呼ばれる部分です。

 

DMNは創造性が発揮される回路で、リラックスしている時はこの回路が働きます。

集中と緩和がうまくできるようになると、集中したいのにDMNが働いたり、ぎゃくにリラックスしたいのにTPNが働くという事が減ってきます。

 

創造の部分はDMN、行動の部分はTPNとおぼえておくと分かりやすいでしょう。

 

この切替がうまく出来るのが、瞑想を繰り返すからなんです。

 

瞑想で少しずつ潜在意識が書き換わっていく

瞑想を繰り返していくと、脳のかたちが変わってきます。

脳は繰り返すとそのネットワークができあがるので、新しいことに挑戦してすこしずつできるようになるのは、脳内にネットワークができあがるからです。

たとえばギターを弾けない人が練習を重ねていくと、少しずつ指がうごくようになったり、抑えられなかったコードが押さえられるようになる。

 

これは脳内にギターで指をうごかすネットワークが、少しずつ出来上がるからです。

ネットーワークは最初、弱々しい線ですが練習をつづけていくと、弱々しかった線が少しずつ強化されていきます。

 

これが潜在意識へ少しずつおりていくと、無意識がギターを弾くことを受け入れていきます。

潜在意識に受け入れられたものは、自分がちがうことに意識をとばしても絶えずギターの事を考えていたり、新しい曲を考えていたりします。

そしてある日とつぜん【良いフレーズ】が浮かんだり、【動かなかった指】が動くようになったりするんです。

これが瞑想をくりかえすことで潜在意識を書き換える方法です。

 

ありがとうと言うだけで、潜在意識は書き換わっていきます。

 

瞑想のメリットと潜在意識の書き換えのメリット

ゴール設定した時に瞑想をすると潜在意識は書き換わる

瞑想をするとどんな効果が得られるのかのメリットをお伝えしましたが、ここからはコーチングにどんな効果をもたらすのかを考えていきましょう。

瞑想を繰り返すと脳が変化するとおつたえしましたが、ゴールを達成させるためには無意識の力が必要になるんです。

だからこそ潜在意識を扱えるようになっておくと便利なんです。

 

常に未来を考え続けられるのは瞑想をしているから

人生の目標(ゴール設定)をしてそれを達成させようとするのは、集中力があるからです。

じぶんが達成したいと思うから行動出来るわけですが、そうは行ってもイキナリ行動するのは難しかったりします。

色々な事が頭にうかんできて、とくにネガティブな事を多く考えるのが人間です。

それでも行動できるのはゴールを達成している自分に集中できているから、行動がついてくるんです。

行動しないことと行動していることを天秤にかけて、行動している方がはるかにメリットがあるから動けるようになるんです。

 

その最後に「えいやっ!」と最初の一歩を踏み出させるのが、瞑想の力です。

瞑想でつねにゴールに集中して、ゴールを達成している自分が考えているからこそ最初の一歩を歩けるんです。

 

失敗や恐怖にうちかって行動できるのは、ゴールを達成している自分に集中出来ているからなんですね。

 

瞑想で集中力がつくからゴールを引き寄せることができる

いくら瞑想をしても、行動しなければゴールは近づいてきません。

絵に描いた餅がよければそれでも良いですが、だれも妄想じゃ喜ばないのは分かってますよね。

 

創造を実現化させて、行動してはじめて創造は現実になるんです。

いくら素晴らしい人生の設計図をかいてみても、実行しなければ意味がないんです。

 

行動するために必要なエネルギーが集中力です。

周りの雑音にめをむけず、ただひたすらにゴールの事を考えているから、あんなに遠かったゴールが引き寄せられて目の前にまでくるんです。

ただひたすらにゴールを考えて行動すること。

そのために瞑想で集中力を鍛えていきましょう。

 

潜在意識を書き換えると過去は一瞬で無くなる

潜在意識を書き換えると、いままでの事がウソのようになくなっていきます。

なぜなら新しい価値観を、潜在意識に上書きしたから。

未来を見られるようになっているので【過去は関係ない】とりかいできるようになるんです。

 

僕は潜在意識を書き換えて、コーチとして4年目を迎えてますます未来を見つめて行動しています。

 

未来をみつめて行動できるように、簡単にできる瞑想をご紹介します。

 

あなたが40代なら、コーチングで潜在意識を書き換える方法もあります。

 

僕の瞑想のやり方【初心者向けです】

瞑想が続かないのは雑念が多いから

椅子に座ってもOKですし、地べたに座ってもOKです。

まずは短時間、5分くらいからはじめて徐々に長くしていきましょう。

最初は1分もすると余計なことを考え始めます。

 

瞑想をやるときは、かならず目印を用意する

目印を作っておけば瞑想中に、雑念がでてもすぐに集中することに戻れます。

その目印とは【呼吸】だったり【周囲の音】だったり【目の前の空間】です。

 

まずは呼吸に集中すると決めて、瞑想をします。

余計なことを考えてるなと思ったら、呼吸に集中を繰り返す。

 

こうすることで簡単に集中にもどれるので、瞑想をつづけることができます。

目印をつくっておくだけなので、これから瞑想をやる人は目印をあらかじめつくっておきましょう。

 

瞑想は最初、短時間で慣れてきたら長時間やって潜在意識を書き換えていく

瞑想で潜在意識を書き換えるときに必要なのが、瞑想になれることです。

瞑想で潜在意識を書き換えていくには時間がかかるので、少しずつ書き換えていくイメージをもってください。

 

僕はさいしょ3分くらいの瞑想をつづけて、いまでは30分はできるようになっています。

 

長時間やればいいのではなくて、潜在意識を書き換えていくのが目的なので短い時間でも書き換えられたらOKです。

目的は潜在意識の書き換えなので、時間にとらわれずに集中を意識しましょう。

 

最初は目印をつくり、短時間から始める。
慣れてきたら潜在意識の書き換えを意識しながら瞑想をつづけていく。

 

瞑想を極めていくと何が出来る?

瞑想を極めると潜在意識を書き換えたり、気功が使えたり。

じつはものすごく使える技術なので、どんどん瞑想を極めていくと人生の幅がひろがります。

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