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エフィカシーを上げる方法をプロのコーチがお伝えします

エフィカシーを上げる方法を苫米地式コーチング認定コーチがお伝えしますコーチング

「エフィカシーエフィカシーと君は言うが、エフィカシーってなにかね?」

「はいそれは、現状の外のゴール設定における、自己能力の自己評価です」

なんてドラマのワンシーンに使われたら、コーチ冥利につきますね。

エフィカシーを上げるのも下げるのも、実は自分でおこなっているということなんです。

 

エフィカシーってなに?

エフィカシーを

 

こちらをお伝えします。

 

1.コーチが教えるエフィカシーを上げる方法とエフィカシーの意味

エフィカシーを上げる方法を苫米地式認定コーチがお伝えします

ゴールを設定しても行動できない病にかかっている人は、ほとんどエフィカシーが上がらない状態になっています。

エフィカシーを上げるのに、1番簡単な方法は苫米地式コーチング認定コーチに依頼することです、いやまじで。

それはいずれやりますって人には、まずは自分でエフィカシーを上げる方法をお伝えしていきます。

結論からいうと、自分の中に他人の価値観が入っているとエフィカシーは上がりません。

 

1-1.エフィカシーの意味

エフィカシーとは簡単に言うと「自分で自分を応援できるか」ということです。

もちろんしっかりとした意味は自己肯定感として存在していますが、結局のところ自分で自分を応援できる人がエフィカシーの高い人と言えます。

他人に認められたいという気持ちが思いっきり強い人は、エフィカシーが低い人と言えます。

なぜなら他人の評価に左右されているからです。

 

エフィカシーとはゴール設定における自己能力の自己評価なので、自分でできると思っている人がエフィカシーの高い人なります。

 

他人の評価は一切関係なく、自分の評価のみがエフィカシーには必要です。

エフィカシーを上げていくことを考えると、 自分で自分を応援できるかどうかに関わってきます。

 

周りにどんだけ敵が多くても、自分で自分のことを応援できる人はゴールを達成できる人です。

 

エフィカシーの高い人とは自分で自分を応援してゴールを達成できる人と言えるでしょう。

色々な本や色々な人がエフィカシーの定義を伝えていますが、自分の評価でエフィカシーは左右されると思ってください。

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1-2.エフィカシーを自由に上げられるはずなのに、どうして上げられないのか?

脳科学の権威は言います。「ゴール設定はすごく簡単だから、あとはエフィカシーを上げれば良いんだよ」と。

そう言われると「あなただから出来るんじゃないんですか?」とツッコミたくなりますよね。

でもコレが『エフィカシー』そのものなんです。

僕らはクライアントさんのエフィカシーを上げることを目的として、コーチングをおこなうこともあります。

 

想像してみてください、目の前にいるプロのコーチが「エフィカシー上げるのって本当に大変なんです」というのと、「簡単ですよ、簡単にエフィカシーなんて上がりますよ」というのと。

 

あなたはどちらが簡単にエフィカシーが上げられると思いますか?

コーチが簡単だと言ったほうが「簡単に上げられるんだ」と思えませんか?

 

実際のところ本当に簡単なんですよエフィカシーを上げるのは。

 

自分で決めたゴールを自分で応援するだけですから。

ゴールを達成するために何をやっていくかの方法は自由だし、何が成功で何が失敗かを決めるのも自分ですから。

 

自分でどうやればゴールを達成できるかを決めていけるから、とまどってしまっているんじゃないでしょうか?

 

こうやってエフィカシーを上げてくださいとマニュアルがないと、エフィカシーが上げられない状態なってしまっている。

多くのクライアントさんがエフィカシーを上げられないのは、いきなりエフィカシーをあげようとするからなんです。

エフィカシーを上げるには、まずはその前の準備段階があるんです。

 

1-3.エフィカシー(自己肯定感)を上げるには順番が大切

家を建てるのに1番必要なものはなんでしょうか?

「お金」はもちろん大切ですが、もうお金は払ってあとは家を建てるのは待っている状態だと思ってください。

家造りの基本として、まずは『土台』が必要になってきますよね。

土台の上に木材や鉄骨などで『家』を作っていきます。

 

コーチングを家造りに例えてみると、家に当たる部分は『ゴール設定』です。

 

ではエフィカシーは何に当たると思いますか?

バルコニーでしょうか、出窓でしょうか、天井が吹き抜けているリビングでしょうか(メルヘンチック)。

エフィカシーは基礎の部分、土台になります、それも未来の土台です。

 

エフィカシーを上げるために必要なものは、セルフイメージと言われたりセルフエスティームと呼ばれているものです。

 

セルフエスティームとは『今の自己能力の自己評価』です。

セルフエスティームが低い方ってすごくたくさんいるんですよ、セルフエスティームが低い人は共通の部分があります。

 

セルフエスティームが低い人は自分を褒めることができない、という共通点があるんです。

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セルフエスティームが低い人がエフィカシーをあげようとしても、『現在から未来』の部分がボトルネックになっていてゴールが設定できなかったり行動できなくなってしまうんです。

エフィカシーを上げたかったらセルフエスティームを上げる。

ゴール設定は家を作っていく工程と同じなので、土台をなる部分をゴールの大きさに合わせて作っておかないと、その上に出来上がる家が大きければ大きいほど支える土台も強固になっていきます。

エフィカシーがなかなか上がらないと言う人は、セルフエスティームを上げることを考えてみても良いかもしれませんね。

 

エフィカシーを上げる方法は他にもあります。

エフィカシーの高め方はこれだけある!効果的なエフィカシーを高める方法

 

2.エフィカシーを上げるのに他人の評価はいらない

エフィカシーを上げるのに他人の評価はいらない

エフィカシーを上げるのにもう1つ、これがあるとエフィカシーを上げることが大変になります。

それは『他人からの評価』です、ここでいう他人とは『自分意外の人物』だと思ってください。

一番身近な他人『親』からの評価をそのまま受け入れている人は、エフィカシーを上げることが難しいどころか自分のエフィカシーを下げまくっています。

この『他人からの評価』を自分の中から排除していくことが、エフィカシーを上げるもう1つの方法です。

他人の評価はエフィカシーには不要です。

 

 

2-1.食べログやAmazonの評価はいらない

他人の評価って身近なところに存在しているのをご存知ですか?

食べログの評価だったり、Amazonの星だったりが『他人の評価』になります。

 

どこどこのお店は美味しかったとか、この商品のここが駄目でとか、他人のいけんを参考にしていると、自分の意見を言えなくなってきます。

 

この人と似ている意見だから言わなくていいかとか、わざわざ自分が発言しても意味がないとか。

そんな大げさなと思われるかもしれませんが、いわゆるリーダーシップを持っている人とそうでない人の違いって分かりますか?

 

リーダーシップを持っている人はしっかりと『自分の価値観』を持っている人です。

 

自分の価値観とは他人の意見とちがっても、しっかりと自分の考え方、なぜその考え方になったのか、なぜその考え方をおすのかをしっかりと言える事。

自分の意見にきちんとせきにんを果たせる人を、自分の価値観を持っている人と言います。

食べログで自分がおいしそうだと思ったお店の口コミがよくなかったとしても、まずは自分の価値観を信じてみることが出来る。

 

誰かの意見に左右されずに、自分の信念を貫き通せる人が自己能力の自己評価が高い人、エフィカシーの高い人と言えます。

 

大切なことは自分が楽しいと思えるのかどうか、そこに尽きます。

 

2-2.『自分』が楽しいと思ったらとことんやる

意味があるからやる、とか、意味がないからやらないと、僕のところにパーソナルコーチングを依頼されるクライアントさんは、親から言われたことを受け入れていることが多いです。

 

親の価値観で生きてしまっているのでゴールを設定することはできないし、エフィカシーも上がりづらい状況です。

 

そんな中で僕らコーチがいくら「ゴールを設定しましょう」とか「エフィカシーを上げましょう」と言っても、クライアントさん自身その理屈は理解してくれると思いますが、実際にゴールを設定しようとしたり、エフィカシーをあげようとしても親の価値観がドリームキラーとなります。

 

親の古臭い価値観を受け入れて自分が苦しんでいる例は他にもこんなものがあります。

 

・稼げないからやらない

・なんとなく健康に悪そうだからやらない

・気持ち悪いからやらないetc

 

他人の価値観を受け入れていると、はっきりとした答えではなく『抽象的な漠然』としたモヤモヤが自分のマインドをおおっています。

この他人の価値観をはいじょしていくにはどうすればいいと思いますか?

他人の価値観とまぎゃくのことをやることを推奨しています。

 

他人の価値観と真逆のことをやっても良いんだという価値観が、自分の中で少しずつ構築されていくのと心理的盲点(スコトーマ)が外れて、意外な発見をすることがあります。

 

稼げないからやらないなら、楽しかったらガンガンやりましょう。

健康に悪そう?楽しかったら2~3日寝ずに遊んじゃいましょう。

気持ち悪い?うるせー!楽しかったらやるんだよ!

 

徹底的に『楽しかったらやる』をやっていくと、そこで初めて自分の本当の価値観を見ることができます。

 

自分の価値観を大切にすること、自分を大切に出来る自分がエフィカシーを高めていくことが出来るようになるんです。

 

2-3.エフィカシーの高い人ってどんな人?

エフィカシーの高い人を表すときに勘違いをしている人がいますが、自己中心的だったらりもの凄くワガママな人をイメージする人はエフィカシーを間違って認識しています。

エフィカシーの高い人とは、ゴール設定が高い人を指しています。

もの凄く高いゴールを設定して、それを達成できる自分を作っていく。

 

エフィカシーが高くないと出来ないですよね?

 

普通に生活していたら、大きなゴール設定を考えないと思いますし、もし考えたとしてもあまりにも大きすぎて途中で諦めると思います。

ですがそれでも諦めずに逆に「自分には出来るんだ」と鼓舞できるのは、とてつもなくエフィカシーが高い証拠です。

 

自分のエフィカシーをもっと高くしたいと思ったら、とてつもなく大きなゴールを掲げて、決して折れないマインドを身に着けていきましょう。

 

3.エフィカシーを高める具体的な方法

エフィカシーを上げるにはゴールの事を常に考え続ける

最後にエフィカシーを高める具体的な方法をお伝えします。

 

3-1.まずは止まって自分を観ることから

止まって自分を見るということは、自分を客観視するということです。

まずは自分自身を客観視できないと、エフィカシーをあげることはできません。

 

自分で自分を把握するというのは非常に難しいことではありますが、今自分がやっていることは一体どういった意味があるのか?

 

ゴールに関係していることなのか、それともエフィカシーを上げることなのか、それとも全く違うことなのか。

 

自分自身で把握できていますか?

例えば今のマインドの状態はネガティブなのかポジティブなのか、セルフトークはしっかりとマネジメントできているか。

今の自分の社会的な立場はいったいどのようになっているのか。

 

これら自分を取り巻くすべてを自分自身で把握できていないと、エフィカシーを上げていくことは非常に難しくなっていきます。

 

冷静に今おかれている自分の立場を把握しておけば、何が必要なのかなにが不要なのかが少しずつわかってきます。

 

止まってみるということは仏教用語で言うところの止観明静(しかんめいせい)になります。

自分が置かれている立場をれいせいに判断することができれる。

自分を客観視できるということが、エフィカシーを上げることに何よりも大切になってくるのです。

 

3-2.セルフトークを徹底的に鍛えていく

エフィカシーを上げていくのに最も必要なことは、言葉そのものです。

自分が使っている言葉はエフィカシーを上げるために自分には必要な言葉なのか、それとも不要な言葉なのか。

あなたは冷静に考えたことはありますか?

 

先ほどの止観明静ではありませんが、普段から使っている言葉にも注意が必要になってきます。

 

なぜなら自分が使っている言葉こそエフィカシーを上げるために必要になってくるからです。

しっかりとゴール側を意識して、ゴールを達成している自分を思い描き、ゴールを達成している自分が使っている言葉を今使う。

エフィカシーを上げていくためには、セルフトークを磨くことこそが必要になってくるのです。

自己能力の自己評価にはなっていますので、自分のエフィカシーを上げるにも下げるにも自分の言葉が必要になってきます。

 

よりゴール側の言葉を意識して使っていけば、それだけエフィカシーは高くなっていきます。

 

普段使っている何気ない言葉も、常にゴールを意識してエフィカシーを上げるために徹底的に磨いていきましょう。

ゴールを達成している自分が使っている言葉は、どんな言葉でしょうか?

ネガティブなものでしょうかそれともポジティブなものでしょうか?

 

3-3.セルフトークのマネジメントが出来ないとエフィカシーは下がる一方

セルフトークのマネジメントはできていないと、エフィカシーをあげることはものすごく難しくなってきます。

セルフトークは1日に4万回から6万回も無意識に言葉を発していると言われています。

もしそのセルフトークが自分のエフィカシーを下げるものばかりだったら、意識的にエフィカシーをあげようと思っても無意識が邪魔をしてしまいます。

 

セルフトークのマネジメントとは、 自分のエフィカシーを無意識にあげられるそんな言葉をしっかりと選べる、それがセルフトークのマネジメントになっていきます。

 

自分が嬉しいと思う言葉は一体なんでしょうか?

自分のエフィカシーを下げる言葉ばかりを言ってはいませんか?

だからこそ最初にお伝えした、自分をしっかりと把握するということが必要になってくるのです。

自分をしっかりと把握できていないと、無意識のうちに自分のエフィカシーを下げる言葉ばかりを使ってしまいます。

自分が嬉しいと思う言葉でセルフトークをコントロールすることができれば、エフィカシーはどんどん上がっていきます。

 

僕らがエフィカシーを上げることは簡単だとおっしゃるのは、セルフトークのマネジメントがしっかりと出来ているからです。

 

自分の価値観をしっかりと認めるセルフトークを、1日のうちに何万回と繰り返しているからです。

他人の価値観は一切必要ありません。

自分のエフィカシーを上げる言葉、それをしっかりと意識してセルフトークに励んでいきましょう。

 

3-4.臨場感を上げることが出来ればエフィカシーも上がる

なぜ臨場感をあげる必要があるのかと言うと、ゴールを達成している自分の臨場感を味わうためです。

ゴールを達成している自分は、とてつもなくエフィカシーが高くポジティブでエネルギーにあふれている。

現場の外にいる自分は、そんな感じになっていることでしょう。

 

もしその臨場感を今味わうことができれば、下がっている自分のエフィカシーは思いっきり上がりますよね。

 

セルフトークを磨いていって、自分のエフィカシーを上げることができたら、次は臨場感をあげていきましょう。

ゴールを達成している自分はどんな格好で、どんな人たちと付き合って、どんなお店にいるのでしょうか?

今この瞬間にゴールを達成している自分を想像して、ゴールを達成していると思い込んでください。

それが何よりの臨場感をあげていくコツでもあります。

臨場感を高くゴール側の自分を感じることができれば、エフィカシーはそれだけで上がり続けていきます。

 

セルフトークを磨きそして臨場感を高く保つことができれば、もうそれだけでエフィカシーの高いゴールを達成している自分の完成です。

 

今までエフィカシーを上げることが難しいと思っていた自分が嘘のように、簡単にしかも確実にエフィカシーをあげることができるのです。

自分をしっかりと把握して、セルフトークを徹底的に磨き、ゴール側の自分の臨場感を味わう。

エフィカシーを上げていくには、この三つを押さえておいてください。

 

4.エフィカシーは土台をしっかりと

エフィカシーを上げるためには、まずは自分の価値観(土台)を作って、ゴールに向かって行動していくと勝手に上がっていくんです。

この土台を作ることを徹底してやってください。

土台がしっかりしていれば、ゴール設定(家造り)は上手くいきます。

人生を素晴らしいものにするには、土台作りが基本です。

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