今よりもゲシュタルトをもっと大きくする方法

今よりもゲシュタルトをもっと大きくする方法

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今よりもゲシュタルトをもっと大きくする方法 want toをやることが重要

 

こんにちは苫米地式コーチング認定コーチ 伊藤旭広です

 

今回はゲシュタルトを大きくする方法を紹介したいと思います

 

ゲシュタルトが大きくなると抽象度があがります

 

一見全く関係のないと思われる知識が統合することで、新しい世界を見せてくれる

 

気付き、スコトーマが外れるなどと言いますが、抽象度を上がったわけです

 

秘訣はwant toにあり

 

ゲシュタルトを大きくするには知識をインプットする必要があります

 

徹底的に知識を入れる

 

ですがここで大事なのは、嫌な知識は入れないという事です

 

have toだと感じる事は避けて、want toやりたいと思えることの知識を入れるという事です

 

過去の記事でインプットとアウトプットの重要性という記事を書きました

関連記事  コーチングから学ぶインプットとアウトプットの重要性

足りないと思う知識は、脳が勝手に判断し補完してくれます

 

なぜwant toやりたいと思えることを徹底的にやるのか?

 

自分がやりたいと思えることの圧倒的な集中力、そして遊び尽くそうとする姿勢

 

それがIQ、集中力を高め、結果的にRASをオープンにするわけです

 

自分の能力が全体的に上がる

 

それがゲシュタルトを統合出来た証拠です

 

ゲシュタルトが統合できた結果

 

より抽象度の高い視点が手に入ります

 

抽象度を上げ下げできる

 

その視点を持つと、苫米地博士の書籍にもあります通り

 

新人社員の視点、ゲシュタルトを統合できた結果手に入れた社長の視点

 

両方持つことが出来るわけです

 

新入社員の視点で新しい囚われないアイディアを出しながら、より抽象度の高い社長の視点で業界全体を見渡す

 

そういった事が可能になるのが、ゲシュタルトを統合できた結果です

 

より広い視点で物事を考えられる

 

抽象度の階段を作れれば、視点変更は思いのまま

 

より遠くへ、現状の外側へゴール設定出来るでしょう

 

心配事は過去にとらわれている証拠です

 

未来にゴールを設定できれば確実に、今ある心配事は解消します

 

より大きなゲシュタルトの統合は、未来を見据えるために必要です

 

その為に知識を吸収し、思考を回していくわけです

 

何のために?

 

輝くゴールを手に入れるためです

 

より大きな視点で物事を見て、そして未来を見据えましょう

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