情報収集

情報収集の良い例と悪い例

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ネットにある情報は手垢にまみれています

 

情報には1次情報、2次情報と古くなればなるほど数字が大きくなってきます

 

1次情報は発信者です

 

例えば苫米地博士が発信者だった場合、その情報を新聞に載せたら新聞が2次情報者です

 

そしてその情報を見てネットに発信したら、3次情報になるわけです

 

1番有意義な情報元は何処でしょうか?

 

当たり前ですが、1次発信者です

 

1次発信者はその情報を創り出している人達なので、そこに富が集中するわけです

 

有意義な情報であればあるほど富が集中します

 

我々が普段見聞きしている情報は2次、もしくは3次情報です

 

自分が1次発信者になるためには、幅広い知識が必要になります

 

それは苫米地博士を見れば一目瞭然ですね

 

まずは沢山読書をする

 

そしてそれを実行していく

 

そして出来れば著書が参考にしている文献を自分も読む

 

そして1次情報者に会いに行く

 

1次情報者に会いに行くには、自分が会ってもらえるだけのメリットを相手に提示しないと会ってくれません

 

当たり前ですが、もし自分が1次発信者だったらTwitterでいきなりDMが来て会おうとは思わないですよね?

 

有意義な情報をお互いに提供できれば、スムーズに会えます

 

そうなるためには読書をして、行動してネットに毒されない情報を仕入れていきましょう!

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